上から見た 霜柱とクリスマスローズ霜柱
雪、霙が、昨日は解けて 庭はどろんこ この時期にしては厳しい冷え込みだった今朝 一面の霜柱 冷えた朝は、その日陽光に恵まれる 遅くなってしまった洗濯物干し なにやら水がはじけるような音 霜柱がその姿を失いつつ、 でも喜んでいるかのような 春 当然2月後半は微量の積雪、霜柱、薄氷などが見られ、冬らしい天気になりました。
もう直ぐ3月6日になりますね。
大地で冬眠をしていた虫などが穴から出てくる時期です。
杉の花粉症に悩まされる時期になりました。
私は鼻がムズムズする程度です。
当然 この『冬木立』を見ていたら母親としての自覚が湧き起こってきた。
この句での季語は冬木立しか成立しないのでしょうか!!。
冬の日・冬旱・冬の空・冬の月・冬の星・・・冬の波・・霜柱・・冬の服・・・やはり「冬木立」しかない。
ここから 墓石と五輪塔以外はいわば更地状態なのだが、そこはその間何度か雪解けと凍結がくりかえされ、霜柱が立ったあとに似て盛り上がっていた。
もう一度先日のような強風吹き荒れれば剥離され飛び散りそうな状態だ。
まずはその部分の手入れからはじめることに。
NGだからって、そして今朝も我が街は冷えてます。
車も霜で真っ白。
霜柱が少し立ってます(^-^)。
6日まで義妹親子が泊まってるので、子供が7人。
大人合わせて総勢12人がちょっとの間続きます?。
軽自動車を利用している友達と子供と出かける時に、 本当に